毎日更新できるかな

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31122012

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色んなことがありすぎて慌ただしく過ぎていった一年ですが、
多くの方々の支えもあり、笑顔で過ごすことが多かったように思います。
お世話になりました。それではまた来年!
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by tamura_naoki | 2012-12-31 15:44 | 日々の泡

29122012

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今年も残すところ2日。
良いことしか覚えていない年の瀬になりそうだ。
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by tamura_naoki | 2012-12-29 23:15 | 日々の泡

PLASTIC GIRL IN CLOSET_20121204_Koenji HIGH

ライブ写真を撮っている醍醐味って、バンドが進化していく様をレンズ越しとはいえ
一番近くで見ていられることだと思うんです。

PLASTIC GIRL IN CLOSET

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by tamura_naoki | 2012-12-27 20:47 | THE SHOW MUST GO ON

cruyff in the bedroom_20121203_O-WEST

hacanatzkina tour 2012ファイナル、
新たなフェーズに移行した瞬間に立ち会えたことに感謝。

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by tamura_naoki | 2012-12-23 20:44 | THE SHOW MUST GO ON

21122012

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終わることを待ち望んでいたのかと訊かれると、
全てを否定することはできないよね。
子供っぽい憧れと恐れが、退屈な毎日に少しだけ色を添えた一日。
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by tamura_naoki | 2012-12-21 21:22 | 日々の泡

ROCK'N'ROLL GYPSIES_20121202_Koenji HIGH

自分が花田さんの年齢になった時、果たして今の覚悟を持ち続けていられるだろうか、
そんなことを考えながら撮っていたわけです。

ROCK'N'ROLL GYPSIES

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by tamura_naoki | 2012-12-19 21:01 | THE SHOW MUST GO ON

OXYDOLL_20121111_Koenji HIGH

伝説なんかじゃなかった。

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by tamura_naoki | 2012-12-17 21:09 | THE SHOW MUST GO ON

Sepilok Jungle Resort(番外編)

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Sepilok Jungle ResortのHPには、池でボートを楽しむ人々の写真が掲載されているのですが、
まさかこれのことじゃないですよね。いや、他にボートが見当たらなかったもので。

そして自民圧勝で総選挙はめでたく終了というわけで、
完全に集団自殺の道を歩み始めたわけですね。「人民寺院ニッポン」という有様ですか。
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by tamura_naoki | 2012-12-16 23:02 | 2012_ボルネオ島

Sepilok Jungle Resort(施設編)

敷地中央の池を取り囲むように各棟につながる通路が設置されていますが、
これがなかなか老朽化が目立つ作りで、スリリングな滞在を約束してくれます。

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レストランは2ヶ所のはずが、プールサイドのレストランはクローズとのこと。
稼働率に合わせて調整しているようですね。
実際、滞在時に見かけたゲストは多く見積もっても4〜5組くらいだったもんなぁ。

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稼働している側のレストランはこんな様子。
マレー料理はもちろん、中華から洋食までまんべんなく用意されています。
確かに閑散としていましたが、とても落ち着く空間でした。
夜間はこちらがレセプションとしての役割をしているようです。
ツアーデスクやミネラルウォーター/スナックの売店もここにあります。

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もちろんプールもあります。キッズプールも併設されています。
ゲストが現れると慌ててポンプのスイッチを入れに走るという、緩さがたまりません。

なんだか色々けなしちゃいましたけどね、実は結構気に入っちゃったんですよ。
ジャングルの暗闇に囲まれて虫の声や雷雨の響きを聴いてるとね、
少しだけ心の澱が流されていく気がするんです。
過剰なサービスや快適すぎるベッドでは見逃してしまいそうなものを感じられるんです。
もう一度この地を訪れることがあったら、またここを選んじゃうんだろうなって思っています。

Sepilok Jungle Resort
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by tamura_naoki | 2012-12-16 16:25 | 2012_ボルネオ島

Sepilok Jungle Resort(客室編)

今回利用したのはデラックス・ルーム(公式料金170RM=約4600円)。

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レセプション棟から客室棟へ向かうのですが、この客室棟通路が映画「13日の金曜日」あたりの
映画の舞台に使われそうなホラー感満載。
さらに夜には壁にかなりの数のヤモリが出てくるので、それ系が苦手な方は覚悟が必要。

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客室は決して褒められたセンスではないですが、エアコンとTV完備、
小さなバルコニーが付いています。
冷蔵庫はありませんが、無料のミネラルウォーターが用意されます。

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アメニティはほとんどないので自力で調達しましょう。
ただし、近隣にコンビニは皆無なのでご注意を。
それにしてもこの洗面台の装飾は何を目指しているものなのか…。

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シャワーは水量/温度ともに不満なく使えました。

その他スタンダード・ルーム、ファミリー・ルーム、さらにはドミトリー形式の部屋もあります。
ちょっと料金設定が高い気もしますが、ウブドあたりのロスメンを知っている方なら問題なく、
そこそこ快適に滞在できると思います。オランウータン見学の拠点にいかがでしょう?

Sepilok Jungle Resort
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by tamura_naoki | 2012-12-15 23:18 | 2012_ボルネオ島